JATA旅博2011
期間:2011年10月1日-2日
会場:東京ビッグサイト
入場料、前売り@1000円
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久しぶりにゆりかもめに乗り
国際展示場前へ。
スペインと中南米関係の
興味があるところをピンポイントで。
自宅近所の北アフリカ料理のお店が
出店している様子も確かめる。
帰りは新橋へ出るのがしんどく
りんかい線にて。
文京シビック小ホール
@1500円
主催:東京放射能対策支援ネットワーク
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【第1部】
ナターシャ・グジー、ミニライヴ&メッセージ
1)曲目不明
2)いつでも何度でも
3)防人の歌
チェルノブイリでの体験談など
4)見上げてごらん夜の星を
5)アメージング・グレイス
【第2部】
広河隆一、スライド&トーク
今何が起こっているか、チェルノブイリ報告とともに
<休憩>
【第3部】
おしどり×広河隆一 トーク
これから起こる本当のこと、そしてこれからすべきこと
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東京に放射能測定センターの設立を、
というのが今回の趣旨。
台風が近づいていたが
前日には「開催します」とメールが来たので
その意気込みやよし。
ところが…。
いかんせん、台風15号の強風で
地下鉄や私鉄、JRが運転停止や徐行では仕方ない。
1週間前に予約で300席埋まっていたとのことだったが
会場は半分の150人程度だったか?
大手町から18時半ごろ都営線に乗ろうとしたが止まっていた。
しぶしぶ動いていた丸の内線で後楽園まで。
ナターシャ・グジーさんの歌声は美しく切ない。
広河さんの写真はメッセージ性が高く説得力がある。
司会の女性やおしどりは大遅刻だったが
この日ばかりは仕方ないか。
終演後、マコちゃんとケンちゃんに短く挨拶。
都営三田線は動いていたが
途中駅で10分以上停車するなど
徐行徐行には参った。
2011年9月14日(水)
「天然住宅バンクスペシャルイベント
田中優×城南信用金庫理事長・吉原毅<幸せになる金融>」
19時-21時30分
ティアラこうとう中会議室(定員150人)
参加費は会員1000円、非会員@1500円
天然住宅バンクの田中優さんのことは
まったく存じ上げなかったのだが
データを交えた簡潔な説明と論旨の展開に
いたく感動する。
城南信用金庫理事長・吉原毅さんのお話も
含蓄に富み、経済のこといまさらながらに
大いに勉強になった。
会場で演芸プロデューサーのKさんと
少しばかりお話する。
「Hola,amigos!
~スペイン語圏の絵本の魅力と翻訳の世界~」
9月10日(土)14時-15時30分
いたばしボローニャ子ども絵本館
開館7周年記念講演会
講師:宇野和美(児童文学翻訳の専門家)
入場無料(往復ハガキ事前申し込み)
定員30人に対して申し込みが多かったようだが
抽選ではなく椅子を余計に並べて入場させたもよう。
50人ほどの参加者は女子学生、ヤングママから
高年のご婦人が圧倒的多数。
おじさんの参加は私を含め3人であった。
スペイン語にまつわる話を含め、
いろいろ普段は聞けないような
現場のご苦労を知る。
「同化」と「異化」の視点は
なかなか参考になった。
会期:2011年8月10日-22日
銀座松屋8階
入場料:大人1000円のところ、割引券で@900円
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入場料@1000円のところ、
割引券を使って@900円でも高いなと思いつつ
昼休みに足を運ぶ。
存外お客さんが多い。
若い世代から50-60代まで
幅広いとの印象を受けた。
キャラクターのアイデアスケッチや
手書き原稿に写植を貼った印刷原稿など
往年のデザイン時代を感じさせる。
会場を出て7階に下りると
面識のある義太夫の先生を見かけた。
いつも和装で見慣れているので
洋服をお召しになっていると雰囲気が違う。
先方がこちらに気づかなかったので
あえて挨拶はせず。
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